気になる女性と話す時は名前を呼ぶことが大事

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まず最初に、この記事は男性向けの記事になります

あのー・・・」「すいません・・・」「ねぇねぇ・・・

相手を呼ぶ際に、名前を言わずにこういった言葉で相手を呼んでいませんか?

コミュニケーションを図る上で相手の名前を呼んで会話をすることは非常に重要です。

幼馴染の親友や、結婚して数十年経過した熟年夫婦など、お互いの心理を知り尽くした関係であれば、いちいち名前を呼ばずとも意志疎通が出来るので、さほど問題ありません。

しかし、合コンや職場で出会った異性など、まだ知り合ったばっかりで、お互いが自分のことをどう思ってるのかを探っている段階だと、自分の名前を全然呼んでくれないと、「この人は自分に興味が無いのでは?」という心理が働きます。

そして、自分も相手に対して壁を作りますので、そうなると円滑なコミュニケーションを取ることは困難になってしまいます。

名前で呼ばれることで認めてもらっていると実感する

合コンなどで知り合って間もないと、一度自己紹介をしたぐらいではなかなか名前って覚えられないですよね?

逆に一度しか会話してないのに自分の名前を憶えてもらっていたら「この人は自分の名前を憶えていてくれたんだ!!」と嬉しい気分になると共に、自分に少しは興味を持ってくれていると思わせることが出来ます。

思い切って下の名前を呼んでみる

初対面の場合は、苗字か下の名前どちらで呼ぶのか悩みますが、最初は苗字(〇〇さん)で呼んだ方が無難です。

但し、合コンでお酒が入ってお互いにテンションが上がっていれば、いきなり下の名前(〇〇ちゃん)で呼んでみても良いでしょう。

馴れ馴れしくてチャラい」と思われる可能性もありますが、苗字より下の名前を呼ぶことで相手との距離が一気に縮まる可能性があります。

コミュニケーションを上手く取れない人ほど名前を言わない

コミュニケーションがとれない人ほど、相手のことを「ねぇねぇ」とか「すいません」といった言葉で相手と接しようとしてしまいがちです。

しかし何度も言いますが、名前を呼ばないことにより相手も自分に対して興味が無くなってしまうので、最初は恥ずかしく思うかもしれませんが無理してでも名前を呼ぶことを心がけましょう。

そうすることで、多少は自分に興味を持ってくれる確率は必ずアップします。

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